-Case Studies

Rebozu合同会社様

行政データの活用で営業精度が向上!
コストを抑えて、商談数と売上を1.5倍に!
  • macci活用
Rebozu合同会社イメージ

1.協業に至った背景や課題を教えてください。

弊社は営業代行事業を行っている会社なのですが、御社の岩田さんがUber Eatsの代理店担当の方とお知り合いで、そのご縁からUber Eats様経由でご提案をいただいたのが最初のきっかけでした。

「リスト活用として試してみては?」というお話をいただき、導入を検討しました。

当時はポータルサイトからリスト収集を行っていたものの、十分な件数を確保できておらず、他の手段を探している状況でした。

ちょうど保健所リストの活用にも目を向けていたタイミングでご紹介をいただき、今回の導入につながりました。

2.弊社との連携の決め手はなんですか?

導入の決め手は、コスト面の魅力と信頼できるご紹介です。

価格が非常にリーズナブルであったことに加え、つながりを通じて安心してお任せできると感じ、

導入を決めました。

3.現在の取り組み内容や成果を教えてください。

成果としては、売上はおよそ1.5倍に伸びました。

リストの精度向上によって、これまで接点のなかった企業へのアプローチが可能になったことが大きかったです。

4.今後の展望や期待を教えてください。

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5.Reviewの話を聞いた時のイメージはどうでしたか?

会社名の始まりが弊社も「Re」なので、まずそこに親近感を感じました。

もともと保健所リストの存在は知っていたものの、それをビジネスで活用するという発想はありませんでした。

そのデータを実際のビジネスに結びつけて提供されているReviewさんのお話を聞いたとき、「そんな使い方があるのか」と驚きましたし、純粋にすごいなと感じました。